ヘアマックスなどを用いた海外の育毛専門病院の回復例の数々


以前よりお話をさせていただいているように海外ではヘアマックスを育毛専門病院が当社と同じヘアマックス正規代理店として販売しております。

その中、イギリスのベルグラビアセンター病院は育毛においては世界でもトップクラスで病院です。以前にもこちらの病院については取り上げ、多数の回復例が性別などに分けられて掲載されております。その中でも細心の回復例のいくつかを下記でご覧いただけます。

http://www.belgraviacentre.com/blog/category/success-stories/

何よりこちらの病院はプロペシアを唯一の服用薬として使用しますが手術やミノキシジルタブレット、ミノキシジルメソセラピー(特殊器具をつかってのミノキシジルの浸透)を一切使用することなく回復させているのが特徴です。

日本では本来ミノキシジルタブレットに関するデータを医療関係の省庁である厚生労働省は情報収集も把握もしておりません。日本未承認の医薬品であり、製造するメーカーもありません。海外の医薬品を医師が輸入し処方することは違法ではありません。効果のほどの報告義務もなければ副作用が生じたとしてもそれを通達する責任もなく、すべての責任はその薬の使用に同意をした患者だけに課せられます。

多くの方のご相談に乗っているとミノキシジルを顆粒で処方を受けていたとお話になる方がございます。ですが本来ミノキシジルを顆粒で製造している製薬会社は世界にひとつもないはずです。

またミノキシジルタブレットの使用に当たり注意書きとしてアメリカでは以下のようなものが添付されております。

服用薬であることから内容を控えさせていただきますがアメリカでは徹底した注意が求められております。

http://dailymed.nlm.nih.gov/dailymed/archives/fdaDrugInfo.cfm?archiveid=4594

アメリカでミノキシジルタブレットの処方を受ければ上記注意書きが薬に添付することが法律上義務付けられております。それに加えて医師から徹底した説明を受けます。

日本で良く使用されているミノキシジルやプロペシアに対して消費者の満足度合いは先日のコンシューマーレポートの内容を御紹介しました。御自身と同じ悩みを抱える方達との情報交換はどうしてもインターネットを介してのものが多く、個人の史観や経験がブログで語られております。

その中には経験やバックグラウンドを明確にしっかりとした情報を元に紹介されているものから情報の信ぴょう性や精度にかけるものがあります。インターネットは情報収取には適したツールではありますが場合によっては完全に誤った情報を提供しているケースを良く拝見します。

服用薬だから効くと多くの方が考えられており、ミノキシジルとプロペシア以外には育毛手段が存在しないと書かれている方もあります。ですが今回ご紹介をしているベルグラビアセンターのように塗布用ミノキシジル、プロペシア、ヘアマックス、サプリメントなどで劇的な回復を遂げられている方が沢山おられ、それらがデータ収集され、しっかりと自国の医療系政府機関が効果や安全性を承認している国々が存在します。

インターネットでの情報収取やお近くの皮膚科や育毛専門病院のご相談も一つの方法ではありますがプロペシアの処方を薦められた場合、副作用についての説明をしっかりしてくれるかどうか。ミノキシジルタブレットや顆粒の処方を受けた場合、海外で義務付けられている併用薬の処方。またご自身で毎日行わなくてはいけない計測事項について質問してみてください。

納得のいく説明をしてくれる医師であればまだ信頼に足りると思います。

ヘアーマックス正規販売サイト http://kaminonayami.org

ヘアーマックス問合せメール yokoi@kaminonayami.net

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