« 2008年09月 | メイン | 2008年11月 »

2008年10月 記事一覧


2008年10月05日

確実な回復 パート2

髪が抜けてしまい、何年も経過しているとどうしても諦めてしまう方が大半だと思います。その中で日本ではプロペシアに対する期待がとても強く、服用されている人たちが沢山おられます。所が数ヶ月服用を継続していても満足いく結果を得られず絶望感に見舞われているのも事実です。

これははっきりとご理解いただいたほうが良いのですがどのようなケアを始めたとしても1,2ヶ月で満足いく結果を得るのは不可能です、さらに半年ほど時間が経過をしても抜け毛の本数は減少しても見た目で変化がないとケアを中断してしまったり、ケア商品の変更を常に繰り返している場合があります。ですがこのようなケア方法の小まめな変更であれば状況に応じて必要な場合もありますが商品を使ったり使わなかったりというのがもっとも回復を遅らせてしまいます。

仮にケアを始めていただき、新しい髪が生えだしたとしてもこれらが健康毛と同じような速さで伸びるようになるまでにはそれ相当の時間が必要です。場合によっては低周波や高周波、イオン導入やレーザーのように普通では使用されていないような専門的ケアをシャンプーや育毛剤と併用いただくことで、時間の短縮を図れることはあります。ですがご自身の年齢や健康状況、体質などの要素が絡み合ってくることで順調な回復を得られる場合と通常よりも時間を要してしまうことがあります。

ですが今回ご紹介を申し上げる方は2年がかりでの回復例となります。ご自身は当初、育毛剤の使用にも抵抗感をお持ちだったのですがこのような状況を打開したいということでケアを始めることになりました。

以下は二年前の画像となります。

kaifukumae1.jpg

最初の1年ほどは手間や金銭的なこともあり、ケアに対してあまり前向きではありませんでした。それどころか一年の成果が下の画像のようなものだったので満足の行く結果ではなかったそうです。その一年の間にも回復を早期に期待するのであれば新たなケアを取り入れることを進言しましたが聞き入れてもらえませんでした。

以下は一年前の画像となります。

kaifukumae2.jpg

そんな折、そのお客様がご来店頂いているときに積極的に高周波や低周波、それに高濃度ミノキシジルをご利用になられて同じように一年しか経過していない方と店で同席され、話をしてもらっているうちにその方がお持ちだったケア前の画像をみて、その回復度合いに驚かれ、積極的にケアをしていくことを決められました。何よりも、ご自身の意識の変化がとても大切だったと思います。回復への疑い、生活の改善の重要性、また髪が良くなる速さには個人差があること。それまでの焦りが嘘のように日々のケアをしっかりと行っていただくようになりました。

以下が半年前の画像となります。

kaifukumae3.jpg

僕自身としても最初から徹底したケアが必要ないのにも関わらず、過剰なケアのやりすぎには異論をもっています。ご来店いただく多くの方がそれほど進行しているわけではないのですが心配をしてしまっていて必要以上に自分を追い詰めている方がおられます。さらに悪くなっていないのに行き過ぎたケアを行ったとしても結果が現れるわけがありません。

以下が現在の画像となります。

kaifukumae4.jpg

今回の画像をお借りして掲載させていただいたのは回復をさせようと思えば手段は様々なものが存在します。それがベストな選択かどうかの判断には時間が必要です。さらに一定の期間がたってから、新たなケアを追加していただく必要も生じることもあります。ケアを始めてからは発毛した1本の髪がどれだけの回復するかは個人差があります。髪の太さや伸びるスピードがどれだけ良くなるかも取り入れているケアだけではなく、ご本人の意識というのは無関係ではありません。もしかしたらこの方のような回復に3年必要な方もいると思います。ですが何よりも途中で挫折したり、諦めてしまわない気持ちが重要だと思います。

2008年10月14日

思い込み

やはり秋ということもあり、直接ご来店いただくお客様や相談のメールが大変増えております。その中で様々なネットでの書き込みや自らの思い込みで間違ったケア方法や対処をしている方がたくさんいます。

さらに皮膚科での診断や美容院などで相談によって間違った内容を伝えられ、自分では適格な対処をしていると考えているのにもかかわらず、現状が一向に回復しないことで余計なストレスを受けているようです。特に勧められた薬やシャンプーで改善が見られなかったりするとさらに心配が増してしまうことでしょう。

ですが実際に拝見したり、メールでより具体的な内容を伺うとどうしてもご本人や皮膚科や美容院などで受けたアドバイスが間違っているケースが多く見られます。確かに指摘を受けた内容が正しいかの判断は自分ではつけにくいと思います。それが肉眼とはいえ、直接頭皮や現状を見てもらった後にかけられた言葉であればなおさらだとおもいます。ですが頭皮の具体的症状や抜け毛の原因を特定するには最低限頭皮の拡大画像を見る必要があります。

確かに僕の場合には相談をいただくのが日本全国からであり、直接ご来店いただくのが困難な方の場合には自らの経験をもとにアドバイスをさせていただいております。ですがそれをより確実なものとするにはやはり頭皮画像があれば適切な商品選択から日常における注意点もお話が可能です。

ただ必ずしもご来店いただかなくてもできることは行いたいと思っております。そのためにも現在の年齢。お仕事や日常における環境(気温や生活習慣)、今までに自分が感じた自覚症状や利用したケア商品をお知らせいただくと参考にしていただけるアドバイスも増えます。

焦る気持ちもわかりますが冷静に多くの情報を提供いただければと思います。

2008年10月16日

毛包幹細胞の再生に大きく影響するバルジ領域を活性化させるルートプラス1

本日、アメリカのネイチャー紙に毛包幹細胞の研究と遺伝子異常の男性型脱毛についての発表がされていました。

京都大学のISP細胞など、現在医学会では再生治療の研究が大変盛んになっています。すでに火傷のために自らの細胞を培養することで皮膚の再生化などには成功をしており、近い将来実用化を目指しております。ただその中で、皮膚に関連した組織などが形成されないことが問題になり、さらなる研究が必要だとされております。

その中で皮膚には髪を生えださせるための毛包が必要であり、これらの自己細胞を用いて培養が可能となれば現在の自毛移植よりもより安全で確実な結果を得られるとされています。

マウスでの研究により、毛包の全種類の細胞を維持する能力をもつマウスの幹細胞集団が発見されたことを報告する論文が発表されておりましたが今回の研究成果は、毛包幹細胞の正体に関する従来の仮説を覆すものである。

マウスの毛包幹細胞は、毛包の「バルジ(膨らんだ)」領域に存在すると考えられてきており、「標識保持細胞」という非分裂細胞の集団が毛包の成長に重要な貢献をするという考え方が示されていた。

スウェーデンのカロリンスカ研究所はこれまでの研究で、Lgr5タンパク質を発現する小腸と結腸の細胞集団に幹細胞の性質が備わっていることを明らかにしていた。今回の研究では、Lgr5タンパク質を発現する細胞がマウスの毛包に存在し、毛包の成長時に増殖することを報告している。Lgr5タンパク質を発現する単離細胞をヌードマウスの背中に移植する実験では、毛包全体が再生した。

カロリンスカ研究所は、組織の損傷があると、標識保持細胞が予備の幹細胞集団としての機能を果たすという見方を示している。これに対して、正常な状態では、Lgr5タンパク質を発現する分裂細胞集団が、成長と死という通常のサイクルを通じて、毛包を維持するとされています。

人においても毛包の細胞の再生化はとても重要とされており、僕が多くの方にお勧めしているルートプラス1はこのバルジ領域に細胞の再生化を働きかけることができる世界で唯一の育毛剤とされています。

さらなる研究が進めば、年齢に関係なく自分の毛包幹細胞を移植することも可能となりますが髪を再生させるために、血行促進や男性ホルモンの抑制だけではなく、バルジ領域を活性化させることは現在の毛髪再生の研究において、もっとも注目されている分野の一つです。

2008年10月20日

低レベルレーザー 第3の発毛効果

hairmax.jpg

現在、医学的根拠を元にアメリカFDA(米国食品医薬局)が発毛効果を期待できるものとして承認しているのはミノキシジル、フィナステリド、それと低レベルレーザーの三つになります。

今回は育毛剤や服用タイプの薬ではなく、レーザーの効果を使った機械になります。カナダ、シンガボールの医薬関係政府機関において、育毛機器としての承認を受けていましたが、昨年、アメリカでも正式にその育毛に対する効果などが証明されました。低レベルレーザーは10年以上前に開発されており、その後、実用実験を重ねた結果の承認となりました。

僕の店では既に8年ほど前から取り扱っていましたがブログでも数回紹介はしていて、アメリカのNBC(放送局)では実験などを番組にしています。レーザー治療器は本来医療機関で使用する物を家庭用にした商品になります。この技術を家庭用に出来たことで、タイム誌での発明賞の受賞にもなりました。
先日発売されたフィナステリド配合のミノキシジルはプロペシアの服用で心配される副作用もなく、男性ホルモンの悪影響を毛乳頭に直接働き掛けながら血行を促進できるという画期的な育毛剤です。そこに第3の発毛効果が期待できる低レベルレーザーの併用は最先端の育毛ケアとして注目されています。

以前はこのようなレーザー治療機は大変高額な商品でしたが多数のメーカーから発売されるようになったので価格もお値打ちになってきたのとここ最近の円高により、購入しやすくなったと思います。
さらなる利点として、高濃度のミノキシジルやフィナステリドが使用できない女性の方やアレルギー、アトピーで行える育毛ケアに制限がある方たちでも安心してさらに安全性も高く、積極的に行えるケアであります。根本的な効果としては、レーザーを照射することによって血行を促進しだけではなく、ホルモンなどから起こる細胞分裂の機能低下などを改善するといわれていて、男女問わず安心して使えることが一番のメリットです。

その安全性の証明として、自毛移植の技術も進んでいるアメリカでは、このレーザーを用いて自毛移植での拒絶反応から起こる、術後患部の周辺の脱毛を回避するために用いられ、見事な成果を得ています。

自毛移植とは、自らの頭皮の組織を髪の薄い部分に移植をする手術になり、これによって髪が再生します。髪は再生しても、時折拒否反応から移植した箇所から髪が生えださなかったり、手を加えていない周辺部の髪も抜けてしまう事が一番の問題点でした。ところが、手術後レーザー治療器を使うと、術後の肌の赤みなどが早く回復したり、髪の伸びや生えてくる本数にも使用しているのとしていないのでは違うことがわかりました。せっかく行った自毛植毛がより確実な結果を得られるようにするために、アメリカでは手術をされた方たちに使用を強く勧めています。

ミノキシジルのように、肌の質などに合う・合わないなどの不安や、プロペシアのように男性しか使用できない制限もなく一切の副作用等を気にする必要もない点が、今回の育毛用レーザー治療器の一番のメリットになります。

FDAの報告では、93%以上の方に、なんらかの髪の変化が確認されたということで承認に到りました。

当然、基本的な皮脂の排除などのケアは重要です。ですが様々な理由から行えるケアに制限があった方たちにはこのようなレーザー治療機はとても有効です。さらに多くの方がフィナステリド配合の高濃度ミノキシジルを使用開始いただいておりますが高周波・低周波治療機と共に低レベルレーザー治療機の併用は回復さらに早めてくれる手段となっていくことでしょう。

2008年10月21日

低レベルレーザー 第3の発毛効果2

低出力レーザ療法(Low Power Laser Therapy)は、極めて弱い(1~100mw)赤色から近赤外領域の波長(630~830 nm)のレーザ光を皮膚の表面から照射して、急性、慢性の疼痛や炎症を和らげ、同時に生体の自己治癒力を高めて、病気自体も治してゆく全く新しい治療法です。

低出力レーザに生体を活性化する働きがあるという事実は、高出力レーザを使った外科手術の経験から判りました。レーザメスを使うと手術中の出血が少なく、生体に与えるストレスも少ないのでガンの転移も少ないのですが、傷痕が早く治ります。そこで、1968年、ハンガリーのメスター教授は、ごく弱いルビーレーザをラットの背中に照射して発毛が促進される事を確認、人間の難治性潰瘍の治療に使い、成功しました。これが低出力レーザ療法の始まりです。

近年、海外では低出力レーザの静脈内血液照射、磁気照射との組み合わせ、植物薬との組み合わせ療法により、アトピー性皮膚炎、アルツハイマー、膠原病、エイズなどの難治性疾患の治療研究も行われており、画期的成果が期待できます。

日本では1987年より厚生省が製造認可を許可し、1996年より健康保険の適用も認下されておりますが、まだ限られた病院、診療所でしか低出力レーザ療法は実施されておりません。低出力レーザ療法は、幅広い疾患に安全かつ効果的に治療を実施できる極めて可能性の高い治療法ですので、21世紀にかけて急速な発展が期待されます。ですが以前として日本の医療ではプロペシアの正しい使用方法すら説明ができなかったり、低レベルレーザーの育毛における有効性に対する認知すらありません。

低レベルレーザー(Low Level Laser Therapy(LLLT))とLED療法(LEDT)は抜け毛とスカルプケアのために設計され、開発された治療器
です。薬物療法ではなくまた副作用がありません。米国FDAの認証を、薬品以外で初めて受けたということでも話題となっているレーザーブラシです。

低レベルレーザー治療弱いレーザー光を人体に照射すると、血管が拡張され血液循環が改善されます。それによって、損傷された細胞組織が正常に動くようになることを、“低レベルレーザー治療”と言います。 アメリカ、ヨーロッパ、 ロシアなどでは、低出力レーザーの研究が進んでいて、様々な医療分野で、効果的な治療方法として用いられています。

低レベルレーザー(LLLT)は頭皮の中までレーザーエネルギーを供給して、毛嚢細胞を再生し、炎症を治癒できるとされており、非常に低いパワーを使用して、890nmの近い赤外線の波長が軟組織への深い侵入を確実にし、効果を増長させるということです。 そうすることにより、レーザー光線が毛細胞に利用可能なエネルギーを高めます。LED(発行ダイオード)660nmの光が頭皮の血管を拡張や頭皮炎症治療(ふけの除去、皮脂分泌抑制、頭皮のニキビ治癒)

脱毛の進行を止めたり元の方に戻す為にレーザー光線の発散する特有のエネルギーをもって頭全体を刺激します。 研究によると生化学分子であるアデノシン3リン酸(ATP)の増加が各細胞の活動を拡大させます。ATPは“エネルギーの運搬者”であり細胞の機能に必需的な要素です。レーザー光線のエネルギーは細胞のミトコンドリアに集められこのエネルギーを変えてATPを生産していると思われておりこの過程は植物成長の光合成と似ています。 ATP - 自然のエネルギー倉庫植物と動物を含めすべての生物が正しく機能する為には持続的なエネルギー供給が必要であり、エネルギーは生存に必要なすべての機能に使われます。色々な機能のなか、 新陳代謝、重要な生化学分子の合成(ex.タンパク質、DNAなど)及び生体内での分子とイオンの動きは持続的に行われます。 ATPは酵素の作用によりその末端にあるリン酸塩グループを失い、この反応を通じてたくさんのエネルギーを生産します。生物はこのエネルギーを使用しタンパク質をつくることによって細胞機能が可能となります。 ATPとレーザー光線の刺激特定レーザー波長を利用した研究では細胞の活動及び細菌培養が増加しているように出ていますが、これはATP生成の結果と思われています。刺激性レーザーエネルギーを発散して二元的な方法で衰弱した毛包を充填すると考えられており、レーザーコムの効能は血管生成作用と細胞代謝作用の増大と推定されます。レーザーエネルギーは頭皮部分の血液の流れと循環を大きくすると明らかになったことがあります。このような血液流れの増大は健康な毛包を促すのに決定的な役割をします。血液流れの増大は重要な栄養分を毛包に伝える一方、DHTのような有害な老廃物を除去してくれます。前の方でふれたATPの増加は細胞の代謝と活動を増やします。これによって衰弱した毛包は健康な髪の毛が育てられる毛包に変わる基本要素とエネルギーを得ることができます。このように改善された環境は毛包を元気づけて健康な髪の毛が育つようになる一方、発毛を促します。                                        

フロリダの毛髪及び頭皮クリニックは“レーザーブラシの低出力レーザー療法よる発毛及び毛髪張力増加”といった題名のなレポートをInternational Journal of Cosmetic Surgery and Aesthetic Dermatology 2003年に掲載しました。この画期的な研究報告書は初めてレーザーの使用と毛髪成長へのベネフィットに関する相関関係を見せてくれました。 2004年11月にはアメリカ全国に放送されるNBCのニュースプログラムであるDateline NBCは脱毛による大衆治療療法に関する2部作シリーズの全編を放送しました。(内容は以前のブログで紹介しています)レーザー治療は五つの治療方法のなかの一つとして選ばれました。ほかの治療方法としては Propecia療法と移植手術などが含まれました。マイアミ大学の皮膚医学教授である ロマネーリ博士の独立的な研究検討によるとレーザーブラシを使用した被験者は“よい結果、とても励まされる結果”をみせたことがわかりました。博士はさらに“新しい毛包”を目撃したとも語りました。

このような頭皮ケアを先日発売されたフィナステリド配合の高濃度ミノキシジルと併用いただくという選択肢もあれば、女性やアトピーがある方たちのように行えるケアに制限がある方でも安心して取り入れていただけると思います。

2008年10月28日

低価格になったレーザー育毛治療器

laser.jpg

以前は高額で入手いただくのが困難であった低レベルレーザー治療器。昨年のFDAによるレーザーの発毛を承認したことにより、各社から販売されるようになりました。

その中で重要なのはレーザー療法(LLLT)とLEDT(発光ダイオード療法)を備えていることです。

LLLTは30年間以上ヨーロッパで使用されていています。
2,500以上の論文が世界中で発行され、多くの長期の臨床的な研究プログラムが実行されています。
レーザー療法が多数の明白な効果を与え、低レベルの刺激に副作用がありません。

低レベルレーザーは、光がエネルギーのフォームであるので、皮膚や髪の組織を通電します。 例えば、頭皮と毛の上のレーザー光線は頭皮と髪のセルによって使用され、それらのセルによって実行された正常な化学過程を助ける光の高いレベルを提供します。

LEDT(発光ダイオード療法) はNASAによって研究が進み、1999年にLEDが「創傷治癒と人体組織の成長」を促進するのにおいて最適と発表しています。 LEDTはロケット科学の一部と考えられ、NASAは光線療法の適用としての宇宙飛行士にとって、長期の宇宙滞在の際に利用可能な医療を改良するLEDTを承認しました

ヨーロッパと米国の医師は髪と頭皮問題の処理にLLLTとLEDを使用していますが髪のためのLLLTとLED療法で頭皮と毛髪の両方が回復につながります。ところが一部商品においてLEDだけの商品や低レベルレーザーだけの商品もございますので商品の選択の際には注意が必要です。

HR010LASERHAIRBRUSHb.jpg


上記商品の場合はLLLTとLEDの双方を備えているだけではなく、片方だけ使用することも可能です。

価格は70000円となります。

月別アーカイブ

■2012年 ■2011年 ■2010年 ■2009年 ■2008年 ■2007年 ■2006年
髪の悩み.net